わきがで死にたい~貴女の気持ちわかります。これを試してみましたか?

自分の身体が嫌いすぎて死にたくなる!その前に・・・

一年でいちばん怖い季節が今年もやって来ました。

暑い夏。
一年でいちばん怖い季節。
周囲にはノースリーブの颯爽とした女性たちが。
でも、自分はどんなに暑くても、上着が欠かせない。
なぜなら、自分の体臭が少しでも隠せるようにしないといけないから。
もちろん、両脇には脇汗パッドが挟まれている。
そうしないと、臭い汗が次々と流れてきてしまうから。
でも、その脇汗パッドが余計に臭いを発してるのかも…

満員電車に乗るのは恐怖でしかない。
満員の乗客がみんな自分のわきがに気づいて、嫌な思いをしているんじゃないかと思うと、いてもたってもいられない。

会社の中でもそう。みんな陰では自分のわきがのことを噂してるんじゃないかと、気になって仕方がない。
早くこの季節が過ぎ去ってほしい!
じゃないと、じぶんのわきがのことで頭が一杯になって、頭が変になりそう!
もう嫌だ!
死にたい…

そんな風に思ったこと、ありませんか?
これ、実はかつての私の実体験に基づく、毎年の夏の恐怖を思い出して書いてみました。
ですから、貴女がわきがに悩んで死にたいとまで思いつめるその気持ち、よく理解できます。
この気持ちは実際にわきがの体質の人でないとわからないですよね。
本当に、夏になるとほとんどノイローゼになっていました。なんでこの暑い中、厚着でコソコソしなければいけないんだ!と。
自分自身の体質が呪わしく、情けなくなる毎日。
本気で死にたいと思ったことも何度もありました。

でも!
今は、私は夏が少し好きになりました。
私にピッタリの脇専用、わきが専用のデオドラントクリームが見つかったから。
ここでは、私を死にたいとまで追い詰めたわきがの苦しみから救ってくれたそのデオドラントクリームをご紹介したいと思います。

この薬用クリームが私を救ってくれました!

私をわきがの地獄から救ってくれた医薬部外品、それが「ラポマイン」でした。

ご存知と思いますが、ドラッグストア等で売られている一般的な制汗剤は、使えば使うほどわきがが悪化します。
それは、脇に巣食っている雑菌は、殺菌することで一時的に数が減りますが、「制汗剤の殺菌成分に耐性のある」雑菌が増えてしまい、制汗剤が効かなくなってしまうのです。
さらに、制汗剤を使うことで、脇の皮膚が乾燥してしまい、その乾燥に保湿をとりもどそうとして汗腺や皮脂の分泌が盛んになってしまい、制汗剤を使う前よりも汗がたくさん出てしまう、ということもよく知られています。

それに対して、このラポマインは、まず脇の皮膚に対して保湿成分を配合していることが大きなポイントです。
天然の保湿成分を配合することで、ラポマインのクリームを塗ると、脇の下の皮膚がしっとりと潤います。
そうなることで、普通は「脇の下が湿っていたら臭くなるんじゃない?」と思われがちですが、むしろそれは逆で、脇の下が潤うことで、余計な汗の分泌を抑えることができて、結果として脇汗の量も減りますし、わきがの発生源であるアポクリン腺からの分泌も少なくなるのです。

もちろん、殺菌成分や汗腺に働いて汗の分泌を抑える成分も配合されていますが、それらも脇の皮膚にダメージを与えない成分が慎重に選ばれているので、普通の制汗剤のように「使えば使うほどわきががひどくなる」ということはありません。

死にたいほど悩んでしまうわきが、でも、死ぬ必要なんかありません!
死ぬつもりだったら、最後にこのラポマイン、試してみませんか?
もしかしたら、私と同様、夏が好きになるかもしれませんよ!